第1回公演「団扇」



キーンコーンカーンコーン

アスヤ:さて、いよいよ始まりました、管理人アスヤの一人よがりなこの企画。このコーナーは 管理人であるアスヤと、

ツバキ:アスヤのカードである、わたくし、ツバキと、

ハヤ:同じくアスヤのカードであるハヤの三人でお送りするコーナーアル!

ツバキ:おもな内容はQMAシリーズをプレイしていて、思ったこと、疑問、感想、愚痴を ただ意味もなく語っていくコーナーですわ。

ハヤ:イラストが、とても人に見みせられるものじゃないくらい下手糞なアスヤが、 HP立ち上げるときに「SSだけじゃ寂しい」と苦し紛れに考えた企画アル。

ツバキ:聞き取り方によっては自慢に聴こえてしまうこともあるでしょうから、 そこの所は注意して聞いていただきたいですわ。

アスヤ:では、はじめましょう。今回のテーマは1回目らしく私がQMAを始めた理由!

ツバキ:うわ・・・、本当に独りよがりなコーナーになりそうですわね。

ハヤ:そうアル。別にアスヤのQMA始めた理由なんて聞いたってどうしようもないアルよ。

アスヤ:それを言ったら、このコーナーのネタなくなっちゃうよ。

ツバキ:なら、とっととこんなページ、ネットから撤収したらどうですの?

ハヤ:もっと、別のことに時間使った方が有意義アルよ。

アスヤ:さて、私がQMAを始めたきっかけですが、

ツバキ:うわ、強引に行ったわね。

アスヤ:まあ、友達がやってるのを見て、面白そうと思ったから、これが第一だね。

ハヤ:始めたのっていつの頃アルか?

アスヤ:2005年の6月ごろだったかな?QMA2のカロリーメイト杯が終わってから、だったから。

ツバキ:その時に、私は生まれてないんですのよね?

アスヤ:ああ、最初に入学試験受けたときはセリオスになったからね。

ハヤ:カードネームもASUYAで面白みも何もないアルね。

ツバキ:面白みがないのは今もですけど。

アスヤ:即興でいい名前が思いつかなかったんだよ!っていうか、今もってなんだよ!

ツバキ:空気は読んだ方がいいですわよ?

アスヤ:それって遠まわしに私ががマテウスだって言ってる?

ハヤ:遠まわしどころか直球ストレート161kmの剛速球アルよ。

アスヤ:私はクルーンに抑えられた巨人ナインか!

ツバキ:ていいますか、本題に戻しますわよ。

アスヤ:なんで俺って自分で作ったカードに苛められるんだろう・・・

ハヤ:そういう運命アル。諦めるヨロシ。

アスヤ:うう・・・

ツバキ:こほん、ゲーム始めた理由はわかりましたが、のめりこんだ理由は何ですの?

アスヤ:(立ち直り)いや、私もここまではまるとは思わなかったんだよ。せいぜい暇つぶし程度にしか思ってなかったし。

ハヤ:一体どこにこのゲームの魅力を感じたアルか?

アスヤ:なんていうか、オンラインでみんな対戦、というものあるけど、やっぱりクイズの楽しさだね。

ツバキ:楽しさ、ですの?

アスヤ:昔はクイズ番組とか多かったけど、最近は少ないじゃん。アタック25はちょっと難しいし、ヘキサゴンも方針変えたし。

ツバキ:確かに、他の番組は”クイズ”というよりは”なぞなぞ”ですわね。

アスヤ:それに、どこかのサイトで見たことの受け売りなんだけど、「簡単な問題が出来ない回答者を笑う」という方針が気に入らないし。

ハヤ:フジテレビの某番組の最後の部分がそれの典型アルね。

アスヤ:そんななかでさ、自分が全国のプレイヤーと対戦できるクイズゲームって、すごい魅力的だったんだよね。

ツバキ:なるほど。それで発見したのが、

ハヤ:クイズマジックアカデミー、アルか?

アスヤ:そう、はじめは友達のスタンドだったけど、面白そうだったんだよね。

ツバキ:これですわ、ていう感じですの?

アスヤ:そんな感じ。始めるまで2日3日あったけど、やり始めたら止まらなくてさ。しばらくは入り浸ってたな。

ハヤ:それで、今のような人間的には恥のような生活を送っていると。

アスヤ:その人間のセンスで生み出されたお前がいうな。

ハヤ:ま、これでも私のご主人様、アルか。

ツバキ:その言い方はどこかしら、おかしい気がしないでもないですが・・・。

アスヤ:ま、そんなこんなでQMA3にパワーアップし、賢者までは登りつめたと。

ツバキ:賢者からが本当の戦いといっても過言ではないですわね。現役としましては・・・。

アスヤ:ま、やってて面白いからいいの。得意分野でもスピード僅差で負けると流石に悔しいけど。

ハヤ:スピードはお前が練習すればいいアルよ。甘えるな。

アスヤ:やかましい!苦手克服のほうが優先なんだよ。マジで、スポと芸能どうにかしないと・・・。

ツバキ:アスヤ、そろそろ時間ですわよ?

アスヤ:うお、ホントだ。次回はいつになるかな。議題すら決まってないし。

ツバキ:あなた、そんな無計画でこんな企画立てたんですの。

アスヤ:まあ、何とかなるでしょう。所詮、私の気まぐれサイトですから。

ハヤ:HPの一管理人とは思えない発言アルね。

アスヤ:だって、SS優先するから、これはどちらかといえばオマケだし。

ツバキ:それを言われると弱いですわね。経営方針には逆らえませんわ。

アスヤ:でも、はやめに更新できるように頑張るよ。

ハヤ:ということで、今回はここまでアルよ。

ツバキ:次回更新はいつのことになるかはわかりませんが、そんな期待しないで待ってあげてほしいですわ。

アスヤ:では、また会う日まで。

ツバキ&ハヤ:皆様の未来にいいことがありますように。



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